バカ女が休職をしたのが今年の4月。
そして昨日社内で発表されたのは、彼女が9月末で退職することになったということ。
心の中はばんばんざい!です。(笑)もう二度と彼女とお会いすることは無いのです。(笑)
やっと心の平和を取り戻すことができました。
凄く嫌がらせがしつこかった彼女の事だから、まだまだ会社に対する嫌がらせとして
休職を続けるものと思っていた。1年半までしっかり休職手当がもらえるそうで、
絶対に貰いきって辞めるだろうと思っていたけど半年とは意外と早かったなあと。(笑)
どうやら精神科の担当医からの説得があったようだ。
休職して半年になり、この半年という区切りでもう会社に行くことが無理なのなら、
仕事をやめる方向で考えてみてはどうか?といったアドバイスがあったらしい。
あのしつこい女がよくもまあ、精神科医の言うことを素直に聞けたなあと驚いたけど。それでもありがたいことだ、精神科医もやはりあまり長くなる人にはそうしたアドバイスをするものなのだなあ。そうだよね、そうでなければいつまでも精神科医が診断書を出し続けるだけ休み続けるのだろうから。
だいたい、そんな患者ばかりで精神科医だって嫌だと思うよ。少しは前向きになれるようなそういうアドバイスを患者にするのが精神科医のお仕事なのでは?
だいたい、1か月おきに更新しているのだから、精神科医としてはそれほど重症とは見ていないと思われる。
軽症なのかはたまたウソツキなのかはわからないけど。(笑)まあどっちでもいい。
とにかく私の心は軽くなった。また一つ、こうして山を越えることが出来たのだとホッとした。
それにしても気持ちの悪い人だったなあ、最後は結局自爆して逃げて退職か。どうしても何事も人のせいにしたいという、もっとも彼女らしいではないか。(笑)
静かに消えて行ってくれそうで有難い。
そういえばどこかで誰かが言っていたなあと、休職って、本当に疾病などで休む人は仕方ないにしても、嘘ついて嫌がらせで休むような人には長い休職って、普通の精神の人ならもたないとか。
逆に精神病になってしまいそうだ、なんて言っていた人もあった。(笑)
あ、彼女はまだ若いのだから新しいことを見つけてもっと前を向きに歩いて行ってもらいたいものだ。
残念ながら彼女のような人はどこに行っても仕事は難しいとは思うけどね…。
もう、いつ彼女が復職するかとドキドキしたり、彼女が復職するなら自分が辞めようなどと色々考える必要もなくなった。
実は、復職したら本当に辞めようって考えていた。だって彼女とずっとこの先やっていくのは私にはもう無理なのだから。
秋ごろにはまた新しい事務員さんを募集してくれるそうだ。有難いね。



とても環境が厳しい場所なのにあえてそんな地に咲くコマクサが私は一番好きです。
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